外国人技能実習生の受け入れはIBS事業協同組合。外国人技能実習生が企業の発展を支えます
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IBS事業協同組合

受け入れQ&A

  • Q
    入国までの流れは、どのようになっていますか?
    A
    当組合では、まず企業様の希望を細かく聴かせて頂き、送り出し機関と綿密な打ち合わせを行ない人材の確保を進めます。その後、企業様の担当者の面接を経て実習生を決定し、送り出し機関において一定期間の講習を実施致します。入国後は、当組合で約1ケ月の講習を行ない、日本語教育は勿論、日本での生活習慣を学んでまいります。以上の経過の後、企業様に引き渡しを行ない実習の開始となります。
  • Q
    どこの国の実習生を受け入れることができますか?
    A
    当組合では、長年の実績と経験に裏打ちさせた確かな体制が確立されており、以下の国の実習生の受け入れが可能となっております。いずれの国においても、入国までの流れは、当組合の万全のフォローを背景にスムーズな受け入れが可能となっております。
    もちろん同一企業様において、2ケ国以上の実習生が在籍しているケースも多く、様々なニーズに応えたご提案ができます。安心してご相談くださいませ。
    対象国・・・中国、インドネシア、ミャンマー、ベトナム、フィリピン、モンゴル
  • Q
    アベノミクスの政策の中で、同制度の法改正が聴かれますが、対応はできますか?
    A
    当組合は、(財)国際研修協力機構(JITCO)の賛助会員であると共に、広域・異業種の受け入れが可能な組合として、大変広い情報網と企業様の支援・協力を得て実習制度に携わっております。2015年度に予定されている法改正にも臨機応変に対応が可能な体制を既に整えております。どんなことでもお気軽にご相談くださいませ。
  • Q
    実習生に何かあった時の対応は大丈夫ですか?
    A
    当組合では、企業様に従事する実習生全員が、真面目に元気に実習に励めるように常日頃から支援・教育を行なっております。「ちょっとした実習生の変化を見逃さない」を合言葉に、定期訪問はもちろん、企業様との連携を常に密にしていくことで、緊急時の素早い対応が可能な体制を整えて参ります。ご安心くださいませ。
その他、ご質問・ご不明点等、詳しくはお問合せくださいませ。
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