外国人技能実習生の受け入れはIBS事業協同組合。外国人技能実習生が企業の発展を支えます
お気軽にお問い合わせください 0120-999-999
IBS事業協同組合

実習制度のご案内
実習の流れ

1.外国人技能実習生受入検討・決定(IBS事業協同組合への相談)
および送出し機関へ外国人技能実習生受入条件の通知

  • IBS事業協同組合へ加入
  • 外国人技能実習生受入れ事業に関する契約書の締結

2.外国人技能実習生候補者の特別選考

  • 組合員と送り出し機関の面接後、候補者を募集
  • 組合員により候補者を直接面接し選抜します
  • 選抜された候補者の社会調査までをサポート

3.選抜された候補者を教育・出国必要な手続

  • 3ヶ月間の事前教育にて日本語及び日本の風俗・習慣等を習得。
  • 研修意欲が高く、身元・経歴が明確で、日本の文化・習慣を理解し、研修に堪える見込みがある者のみを選抜いたします。
  • 在留資格申請・ビザ申請、出国前契約(公証人立会い)、出入国手続き等をIBS事業協同組合並びに送り出し機関でサポートいたします。

4.技能実習生来日後、組合の研修センターにて1ヶ月の講習

  • 技能実習生の出迎えは組合側もしくは企業様にて行います。(契約内容により異なります)
  • 外国人技能実習生の派遣後、技能実習を行います。(在留資格技能実習1号ロ講習)
    講習は組合主催にて行われ、また専門的知識を有する外部講師による講習もあり、日本で生活する際に必要な交通ルールや防犯等を教育します。
防火講習
交通マナー講習
語学講習
買い物実地研修

5.技能実習スタート(外国人技能実習生を組合員企業へ派遣)

6.技能実習生2号口へと移行

  1. 修得技能の評価(技能検定試験)
  2. 技能実習2号計画の評価
  3. 在留状況の評価

以上の3点をクリアーして移行となります。
※技能検定の対象にならない職種や実習を希望しない場合は1年間の技能実習後帰国いたします。